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しんぶん赤旗日曜版5月21日号「ひと」に芥川賞作家又吉直樹!

5月19日に現代の治安維持法との悪名高い「共謀罪」法案が自公維新の卑劣な策動により衆院の法務委員会で強行採決されてしまい、落胆の思いを抱いた市民の方々は多いことだろう。しかし捨てる神あれば拾う神あり…ではないが、日本共産党の機関紙「しんぶん赤…

茂木健一郎氏を集団リンチにかけた「しくじり先生」(テレビ朝日系、5月14日放送)を批判する

リアルタイムでは見られなくて動画サイト「TVer」で後追い視聴したのだが、いやはや内容がひどい。結論から言えばBPO案件だと思う。 「しくじり先生」5月14日放送分の動画はこちら↓。視聴は1週間限定なのでご注意を。 tver.jp 今回の講師は「しく…

「絶対!カズレーザー」#5(テレビ朝日系、5月1日放送分)

今回の放送前に、メイプル超合金カズレーザーの冠番組「絶対!カズレーザー」のホームページをのぞいてみたのだが、内容を知って少し目まいがした(大げさ)。「意味深」というタイトルのクイズ企画にカズレーザーが挑戦する、という内容だったからである。 …

「絶対!カズレーザー」(テレビ朝日系)

個人的に2017年春クールの深夜番組で最も注目していたのがメイプル超合金・カズレーザーの初の冠番組「絶対!カズレーザー」だ。 とにかくカズレーザーは、昨年春の「Qさま!」(朝日系)のクイズ大会において初出場初優勝という衝撃デビューを飾って以…

「LIFE!」#34(final episode、NHKテレビ3月9日放送分)

【プラス車掌】 全メンバーへの「ありがとう」をプラス車掌(田中直樹)が送る後半戦。吉田羊とムロツヨシが差し入れネタで被ってしまったのが弱冠残念だった。 それにしても最後、プラス車掌が内村光良に「LIFE!」を1年やりおおせたことを感慨深げに、かつ…

「LIFE!」#33(NHKテレビ3月2日放送分)

【宇宙人総理】 宇宙人総理・小暮(内村光良)の母親(樹木希林)が「総理大臣だからといって、何でもできると思ったら大間違いだよ」と伝説的なセリフを残した総選挙の回から1年半ぶりの復活。新作は記者会見場を舞台に、スコップ米大統領との日米首脳会談…

R-1ぐらんぷり2017決勝戦の感想その4

◆ファイナルステージ 【サンシャイン池崎】 敗者復活から唯一の勝ち上がり。池崎はこれまでふかわりょう、青木さやか、あばれる君と一世を風靡(ふうび)したピン芸人を多く抱える渡辺プロ所属であるが、優勝すれば同事務所から初のR-1戴冠(たいかん)とな…

R-1ぐらんぷり決勝戦感想その3

◆Cブロック 【ブルゾンちえみ】 初のファイナリスト。しかし正月での「おもしろ荘」優勝を機に芸歴2年目のブルゾンの環境は一変した。 「行列のできる法律相談所」「深イイ話」「しゃべくり007」(いずれも日本系)と立て続けにゴールデン、プライム帯の番…

R-1ぐらんぷり2017決勝戦の感想その2(修正あり)

◆Bブロック 【ゆりやんレトリィバァ】 3年連続3回目のファイナリスト。今度こそ優勝を!との思いを込めたネタは衣装の白ノースリーブワンピースからして進行役の加藤綾子と被ってしまったがw、実力者ならではの世界観が確立していた。 3年連続の決勝だ…

R-1ぐらんぷり2017決勝戦の感想その1

◆Aブロック 【レイザーラモンRG】 3年ぶり2回目のファイナリスト。当然の如く出してきたトランプ米大統領ネタだったが、心なしか暴言のトーンが全体的にダウンした気がする。何か制作側の意向が働いているのだろうか。本人は大統領に就いても、どこそこで…

「空想大河ドラマ 小田信夫」#4(NHKテレビ2月25日放送分)

「空想大河ドラマ」と銘打った新感覚のバラエティーも今回で終わってしまう。そんな寂しさが先だってしまったせいか、リアルタイムで見ていたときは妙に緊張してしまってw、ギャグの数々を心から楽しめなかったというね。 領主である小田信夫(堀内健)への…

「空想大河ドラマ 小田信夫」#3(NHKテレビ2月18日放送分)

黒田城攻めを決意した小田信夫(堀内健)に、士気が上がる部下の柴田勝夫(原田泰造)、明智充(名倉潤)ら。おお、いよいよ合戦シーンかと思いきや、この空想大河ドラマは予算的にそうすんなりと事を運ぶわけがなかった。作戦会議と銘打っての、ネプチュー…

「LIFE!」#31(NHKテレビ2月16日放送分)

【カメラ写り】 トクラ(星野源)とマユカ(塚地武雅・石橋杏奈)の恋物語も佳境に。「逃げ恥」で鍛えられたのか、マユカの恋心を受け止めるべきか葛藤する星野の表情は堂に入っていたと思う。 最後は塚地の姿に我に返り、交際発言を取り消して逃走するトク…

「空想大河ドラマ 小田信夫」#2(NHKテレビ2月11日放送分)

今回は最初から見ることができた。しかし15分番組なのに無駄に重厚な(褒め言葉です)オープニング作ったんだな。時代考証とか一切「なし」とデカデカ見せるテロップの思い切りも「空想」と銘打ったからこそと言えるか。 今回は黒田方との戦で討ち取った生首…

空想大河ドラマ「小田信夫」#1(NHKテレビ2月4日放送分)

いまやテレビ界に欠かせない存在のお笑いトリオ・ネプチューン(名倉潤、原田泰造、堀内健)による新感覚の大河コメディーがついにベールを脱いだ。 …と言っても、私はこの番組の初回をフルできちんと見ていないというねw堀内も準レギュラー的に出演する「…

「LIFE!」#29(NHKテレビ2月2日放送分)

【正しい人】 『Quick Japan』誌の「LIFE!」特集での収録ルポで一部内容が伝えられていたコントだが、あれ昨年8月くらいだっけ。えらく寝かせたな。 内村光良演じる八文字正義(はちもんじ・せいぎ)が己の信ずる「正義」を振りかざして次第に暴走するとい…

「LIFE!」#28(NHKテレビ1月26日放送分)

綾瀬はるかが2週連続コント出演し、同じホリプロ所属で彼女に続く大河主演が決定した鈴木亮平が「LIFE!」に初出演し、スタジオトークにも登場することと相成った。おかげで古参メンバーのはずのホリプロ所属・石橋杏奈のバーター感がそこはかとなくw 【う…

「LIFE!」#27(NHKテレビ1月19日放送分)

綾瀬はるかが2週連続でゲスト出演、スタジオトークにも参加。 【精霊の歌舞伎人】 綾瀬が主演するNHK大河ファンタジー「精霊の守り人」の撮影で、殺陣の代役として急きょ歌舞伎俳優の夏木京介(内村光良)が駆けつけるが…。 恥ずかしながら私、夏木のキャラ…

「LIFE!」#25(NHKテレビ1月5日放送分)

【オモえもん】 さとしくん(ムロツヨシ)のママ(西田尚美)初登場。本家に寄せた髪型の再現度に噴くw 夜中に大声を出すさとしくんを叱責するママだが、ここでオモえもん(星野源)に全く彼女は触れていないことに「オモえもんは子どもにしか見えない設定…

国民的ドラマ「ドクターX」に古坂大魔王(ピコ太郎マネジャー)出演!

米倉涼子がフリーかつたたき上げの天才外科医を演じる、手塚治虫「ブラック・ジャック」を彷彿とさせる国民的医療ドラマ「ドクターX」の第4シリーズ。22日に迎えた最終回にて、今年世界的な大ブレークを果たしたピコ太郎…のマネジャーである古坂大魔王が…

勝手に芸人を表彰!ENGEI SHAMROCK AWORD2016

ごぶさたしております。 早いもので2016年もあと10日少々を残すのみとなりました。今年の春から開始した拙ブログも初めての年越しを迎えます。 そこでというか何というか、年の締めくくりとしてこういう企画をやってみました。 題して「ENGEI SHAMROCK…

M-1グランプリ2016決勝戦感想その6(追記あり)

★最終決戦 【和牛】 ネタは「花火デート」。おいおいまたデートネタかよ…と思ったが、水田が1本目と変わらず「マナミちゃ~ん」と朗らかに手を振っている導入を見て思いっ切り和んだwしかし彼女の名前に「マナミ」をよく推すなあ、橋本マナミと共演狙って…

M-1グランプリ2016決勝戦感想その5

最終決戦に残ったのは銀シャリ、スーパーマラドーナ、そして敗者復活の和牛。 ★最終決戦 スーパーマラドーナ ファーストラウンド3位の彼らは最終決戦でトップバッターという不利な位置となったものの、ふたを開ければ逆境を逆手に取ったかのような素晴らし…

M-1グランプリ2016決勝戦感想その4

★ファーストラウンド さらば青春の光(初出場) ホームグラウンドたるコントの祭典であるキングオブコント(KOC)2016では2回戦敗退の憂き目に遭った彼らが、漫才の日本一決定戦たるM-1決勝の殿(しんがり)に登場。彼らのコントはKOC決勝でさんざん見て…

M-1グランプリ2016決勝戦感想その3

★ファーストラウンド スリムクラブ(2大会ぶり2回目) 旧M-1最後の決勝戦(2010年)でとてつもない爪痕を残した2人がリベンジを果たしに来た。優勝候補の本命と目された彼らだが、冒頭から違和感を覚える。真栄田の「アンダー18歳以下の天狗」という…

M-1グランプリ2016決勝戦感想その2

★ファーストラウンド 【相席スタート】 初出場。恋愛と野球の投球術というのは、駆け引きがものを言うという点で共通すると個人的には思う。そこへ相席スタートの2人(山崎ケイ、山添寛)が着目したのかは定かでないが、野球好きとしては冒頭のやりとりから…

M-1グランプリ2016決勝戦の感想その1

★ファーストラウンド 【アキナ】(初出場) 結成からのキャリア自体は短いものながら「THE MANZAI」「キングオブコント」そして「M-1」と全国レベルの賞レースのファイナリストを総なめした彼ら。大舞台でのトップバッターとして披露した演目は、かつて組…

「LIFE!」#22(NHKテレビ11月24日放送分)

【カメラ映り】 衝撃デビュー(?)を果たしたカメラ映り限定の美女・マユカ(塚地武雅・石橋杏奈)とトクラ(星野源)の恋の行方の続編。しかし物語の設定はさらにねじれを見せる。塚地の姿のマユカの容ぼうをトクラの同僚・斉藤(ムロツヨシ)や上司(田中…

「LIFE!」#21(NHKテレビ11月17日放送分)

【囲み取材】 番組総合演出の西川氏は、『Quick Japan』誌上でゲスニックマガジン西条記者(田中直樹)の質問は「地方の中学生が芸能界に対して思っていること」を具現化したものと話している。その主張に異を唱えるつもりはないが、今回のゲスニック西条は…

ボキャブラ世代逆襲の切り札はピコ太郎でも古坂大魔王でもねえ、プリンプリンだ!

いささか話題に乗り遅れた感は重々承知しているが、いま「ピコ太郎」なるコミカルなミュージシャンが世界をにぎわせている。メディアでは別人と強調しているが、その正体はまごうかたなき古坂大魔王。かつて大人気を博した「ボキャブラ天国」に出演していた…

「LIFE!」#19(NHKテレビ10月27日放送分)

【盗聴】 前回の「言い方の問題」(星野源がイケメン扱いされる)をA面とすれば(する必要はあるのかはともかく)、この盗聴コントはB面のようなおかしみ。オチは「スパイ」というあだ名ネタに落とし込んだが、ここのところガッキーとW主演やっている星野…

キングオブコント2016決勝戦感想その9今大会の観客について

さてライス優勝で幕を閉じた今大会から3週間以上たってしまったわけだが、この問題にも触れておきたい。今大会、多くのお笑いファンの怒りを買うことになった「観客の反応」の問題である。 要は、ネタを見ていてやたら騒がしい観客がことのほか多かった、と…

「LIFE!」#18(NHKテレビ10月20日放送分)

【言い方の問題】 専業主婦である妻への愚痴がついつい出てしまう課長(内村光良)。女性の部下連中(吉田羊、臼田あさ美、石橋杏奈)の不興を買ってしまい、妻への感謝の言葉をどう伝えるべきかレクチャーを受けるのだが…。 吉田、臼田、石橋の美女三人衆に…

キングオブコント2016決勝戦感想その8

☆ファイナルステージ 【ライス】 終わってみれば初出場初優勝を決めた記念すべき喫茶店コントとなったが、構成的にかなり賭けだったんじゃないのかなあ。何しろ関町のズボンビチャビチャ、あの理由は引くか爆発するかどっちかだろ。しかしふたを開ければこの…

キングオブコント2016決勝戦感想その7

☆ファイナルステージ 【かまいたち】 歌ネタ王に続く2冠を狙う彼らが繰り出したコントは、かつて伝説の演芸番組「あらびき団」(TBS系)で司会の東野幸治、藤井隆、そして視聴者を戦慄せしめた名作「ホームルーム」!1stラウンド時点での山内健司の「優勝で…

LIFE!#17(NHKテレビ10月13日放送分)

【オモえもん】 ユメカちゃん(石橋杏奈)初登場。オモえもん(星野源)の出す道具、だんだん雑にというかクオリティーが下がっていないか。問題の解答集なんてひみつ道具ですらない。その辺がサトシくん(ムロツヨシ)に受け入れられてないのでは…。 ちなみ…

キングオブコント2016決勝戦感想その6

☆ファイナルラウンド 【かもめんたる】 ある意味、だーりんずの「童貞」連呼コントよりヤバい作品。 う大の演じる長距離トラック運転手のカツラ、持ちギャグらしき「冗談ドンブリ~」の連呼で見ている私は「う大は気難しいが根は優しい運ちゃんを演じている…

キングオブコント2016決勝戦感想その5

☆1stラウンド 【ジグザグジギー】 「デスダンス」の悪夢を振り切り、3年ぶり2回目の決勝進出。 飛んでいるハエを箸でつかむという、宮本武蔵の逸話から材を得たであろうコント。長髪のかつらを被り達人に扮した宮澤聡の見た目が既に笑える。小堺一機に似て…

キングオブコント2016決勝戦感想その4

☆1stラウンド 【だーりんず】 今大会最年長ファイナリスト、宿願の決勝初出場。 今となっては説明不要、物議を醸すことになった父と子の会話のコントであったが、私は非常に好感をもって受け止めた作品だ。 Twitterでも書いたが、このネタには文学のにお…

キングオブコント2016決勝戦感想その3

☆ファーストラウンド 【ななまがり】 決勝戦初出場。今大会の最年少ファイナリスト。2人とも老け顔だが(失礼)。 最初の妙なナス持っての踊りを見たときはぶっちゃけどうなるかと思ったけどw会社への場面転換と回想シーンで一気に、かつ手堅く自分たちの…

キングオブコント2016決勝戦感想その2

☆ファーストラウンド 【かもめんたる】 2013年大会の覇者、3年ぶり3回目の決勝戦出場で初のV2をもぎ取りに来た。 満を持して(?)、決勝戦で披露するネタ通算5本目にして槙尾ユウスケが女装姿を披露しコントに臨んだ。 岩崎う大演じる彼氏が、遠距離恋…

キングオブコント2016決勝戦感想その1

【しずる】 決勝戦は4年ぶり4回目。 張り込んでいたはずの犯人が既に別の場所で逮捕。それでもあえて、もぬけの殻の廃ビルに突入する2人の刑事というバカバカしいシチュエーションを全力で熱演する、しずるらしさ全開のコントだ。ドアに張り付き、誰もい…

キングオブコント決勝進出者一覧をみる

今回で9回目の開催となるコント師の甲子園。決勝進出の10組は以下の通り。 記述はエントリー番号順、カッコ内は結成年(公式サイトによる)。 ライス(2003)初 かまいたち(2004)初 タイムマシーン3号(2000)初 ジグザグジギー(2008)3年ぶり2回目…

「LIFE!」#14(NHKテレビ9月1日放送分)

約1カ月ぶりの放送だが、なぜか放送時間は22分に短縮(午後10時28分開始と3分遅れ、延長なし)。 【プラス車掌】 内村光良→石橋杏奈→星野源→塚地武雅と夏の出来事をテーマに田中直樹がイジる。内容的にはアゲ(内村、星野)、サゲ(石橋、塚地)を繰…

「LIFE!」#13(NHKテレビ8月4日放送分)

【カッツ・アイ】 今シリーズ2回目。今回も美術館で彫刻に疑いの目を向ける親子3人組(西田尚美、臼田あさ美、石橋杏奈)からスタート。てか、父親(内村光良)もわざわざ彼女たちを美術館に連れて来なけりゃいいようなw んで「カッツ・アイ」の3人組は…

「LIFE!」#11(NHKテレビ7月14日放送分)

【オモえもん】 サトシくん(ムロツヨシ)をいじめるポジのゴリ山田(シソンヌ長谷川忍)、ムネオ(シソンヌじろう)が登場。2人のジャイアン&スネ夫キャラの完成度の高さにまず驚かされるwムネオの身長、スネ夫キャラにしては高すぎだけど。(じろうは17…

「LIFE!」#9(NHKテレビ6月16日放送分)

【ノープライダーZ】 前回よりもピンチが大事(おおごと)になっているw昇格どころじゃなくなるほどのミスも、住宅ローンを抱えるノープライダーZ(内村光良)は部下(臼田あさ美)にミスを押しつけて打開しようとする。 前回(酒席のおごりで持ち金不足…

「ハリウッドザコシショウテレビの掟」(フジ系6月12日放送分)「にけつ!!」(日本系同日放送分)

何の因果かR-1優勝者の「ルール無用のお笑い超人」ハリウッド・ザコシショウの出演番組をハシゴして視聴した私。1本目はR-1優勝のご褒美として制作された冠特番。この制作発表には「しんぶん赤旗」が取材しており、放送当日の赤旗日刊紙の芸能コーナ…

「LIFE!」#8(NHKテレビ6月9日放送分)

◆うそ太郎 押したいキャラなのは分かるが、前回とのスパン短すぎね?田中直樹のゲスじゃない記者役がそこそこ新鮮だったくらいで、特筆すべき部分は見当たらず。ラストのほのぼのシーンもデフォじゃなかったし。 むしろ今後は店のセット出てロケコントやると…

「LIFE!」#7(NHKテレビ6月2日放送分)

人気シリーズが次々と登場し、かつクオリティーの高い回だった。 ・プラス車掌 塚地武雅、石橋杏奈と食い物系のイジリが続いたので内村光良にはチャーハンイジリ来るかなと思ったが、変化球のシャンプーネタ。まあシャンプーはコント師の職業病あるあるみた…